撲滅なお遠く 酒気帯び14人摘発 福岡県警取り締まり

交通事故の珍事例



ちょリッさ〜んす

酒気帯びで聴取 飛び降り死亡
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=586195&media_id=2



いまだに自分は捕まれへんと思ってる馬鹿が居るんかなぁ…┐('〜`;)┌

阿呆か馬鹿かと
飲酒運転して捕まって自殺する位やったらハナから飲酒運転なんかすんなカス
!!!( `Д´)ノ

こんな糞野郎死んでざまあみろやわ死ね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000014-nnp-l40

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殺人未遂 東京・渋谷で女性2人刺される

死に急ぐ奴らの街


来週もCDリリースしまーっす!

…とその前に!!!
さっき起こった事件らしいのですが、、、


【東京・渋谷で女性2人刺される】
22日午後7時ごろ、東京・渋谷の繁華街で
女性2人が女にナイフで刺されました。
警視庁は、70代の女を殺人未遂の現行犯で逮捕しました。
22日午後7時ごろ、東京・渋谷のJR渋谷駅の出口付近で、
若い女性2人がいきなり、女にナイフで刺されました。
1人は左腕を、もう1人は背中を刺されましたが、
いずれも命に別状はないということです。
2人を刺したのは70代の女で、
渋谷駅南口改札付近でまもなく身柄を確保されました。
女は袋の中に入れて持っていた果物ナイフを使い
犯行に及んでいて、警視庁は殺人未遂の現行犯で女を逮捕し、
犯行の動機などを調べています。(22日20:49) -TBS NEWSi-


俺のマイミクには渋谷に生息してる人が多いはず…
女子達、大丈夫でしょうか??
まさかの事態…?リアルに心配です。

最近やたら「通り魔ブーム」で、
繁華街にはオマワリがいつもいますが、
超警戒してた渋谷で…
しかも駅前で起きるとは。。
渋谷で通り魔とか、5年前に須藤元気さんがDESEOの近くで
メットかぶったあんちゃんに刺されたぶりじゃね?
平和から遠ざかるばかりですね。。
ホント物騒すぎる。。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

…で、話を戻しますね!

とあるコンピレーションアルバムにハンブル参加しちゃいました!
リリースをまだしてない「プロムナード」が収録されております。
あの『1歩前に進みだす合言葉は〜♪』のアレです。

E.D.O.のSYZAさんを筆頭に、若いアーティストが
多いアルバムなんですが、実に豪華な布陣!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000023-maip-soci

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中国軍がチベット群衆に発砲、死者140人の情報も─ダライ・ラマ=仏紙

チベット潜行1939



映画が観られるような時間帯は基本的に仕事中なんだけど(その分始業も遅いけど)、上映期間2週間足らずの単館ドキュメンタリー2本と奇跡的にピンポイントでタイミングが合ったので行ってきました。「チベット・チベット」@渋谷UP LINKと、「バックドロップ・クルディスタン」@関内JACK & BETTY。

それぞれの一応のテーマは、チベット人とクルド人の "抑圧された民族の実情を暴く" 的なもの。今も続く迫害と差別の歴史が当事者によって語られ(あるいは逆に語られないことで)、ニュース映像では分からない本当の姿(の一部)を知ることができる。ダライ・ラマに同行したり、辺境の村の生活を撮ったりと、貴重な映像も満載。「この人たちはなにも間違ってない。危険人物でもテロリストでもない。人間に当然保証されるべきことを、当たり前に望んでいるだけだ」ってことがヒシヒシと伝わり、知らなすぎる自分、その自分にできること、日本という国のこと、自分が日本人であることなどなどが、すんごいガツンときます。頭じゃなく、直接胸に。

でもでも私が感じたこの2作品の最大の魅力は、監督たちが伝える事実よりも、監督たちの伝えようとする思いの強さと、自身以上でも以下でもない等身大の立ち位置を終始キープしてることなんです。

撮り始めた当初は、バックパッカーと学生だった2人(って全く別の作品ですが)。個人的な「知りたい・理解したい」欲求のみを原動力に、ビデオカメラ1つで異国の懐深くに飛び込み、そこに住む人々とただただ真摯に向き合い、悩みながらも「じゃあ自分は?」とフィードバックさせ、心が感じたことのみを直球で表現する。ドラマチックな演出とかカッコつけたいって邪心は一切ヌキのガチ勝負。迷いや理解できないこともダメダメな己も、まっすぐ包み隠さずフィルムに収める。

映画的テクニックなんかは未熟なのかもしれないけど、なにより純度100%のパワーに圧倒されました。その無防備で無鉄砲な魂の、なんとキラキラしてることか!地元の人々と心を通わす素朴で何気ないシーンの、なんとビューティホーなことか!言葉なんか通じなくても丸裸のハートでぶつかっていく、その生きざまに惚れました。上から目線で「このカワイソウな人たちに愛の手を!」と叫ぶのではなく、かといって独りよがりの内的宇宙探求ズブズブ・ナルシスト的作品でもなく。極めて個人的な視点のロード・ムービーであり、極めて普遍的なドキュメンタリーでもあるという、ミラクルひかるな映画なんですわー!

無為ゆえの名シーンの連続だけど、特に思い出すのは、トルコへ飛んだ野本監督が「日本はひどい国だ、関わりたくないし関わってもほしくない。お前はなぜここに来た?」と言い放たれて、クルド人たちに思いを伝えるシーン。それと、旅が終わったら日本に帰化しようと考えていたキム監督が、映画のラスト・シーンで出した粋な答え。自分に真っ正直な生きざまが、本当に素敵なんだなぁ。ドキュメンタリーを撮る人はこうでなくっちゃ。彼らの作品ならば、もしも考え方が違ったとしても、その嘘のない姿勢ゆえに、信じられるなぁ。うまく言えないけど。

上映劇場は日本中で一カ所あるかないかだけど、ぜひぜひ!みんなに観てもらいたいです。チベット人、クルド人の歴史と現状を学べるという意味でも。ハードな現実を捉えているけど、監督のおかげで限りなく温かな作品となってます。「ドキュメンタリーって堅そう、難しそう、重そう」というアナタにこそ観てほしい!以下あらすじ書いてみました。


いきなりおまけ:「おいしいコーヒーの真実」
スタバとかのコーヒー代のうち、コーヒー農家へ支払われるのはたった3〜1%なんだって!その現実とカラクリ、大きな絶望と小さな希望を刻み付けたドキュメンタリー。UP LINKでロングラン上映中、音楽もグッド。
http://www.uplink.co.jp/oishiicoffee/

「チベット・チベット」
監督は、「民族教育が裏目に出て韓国嫌いに育った」在日三世のキム・スンヨン氏。世界中を旅する彼は、国籍なんて関係ない "地球市民"というスタンスこそ理想と思っていた。帰国後に(韓国嫌いだし、その方が自然だし便利という理由で)日本に帰化しようと決めていたアジア旅で、ノリで向かった北インド。そこで亡命チベット人たちの生活と心に触れるうち、祖国の文化や民族の誇りについて考えるようになっていく。彼らが命がけで守ろうとしているものは、一体何なんだろう? ダライ・ラマに同行取材し、望郷の地チベットを訪ね、現状を目の当たりにするキム監督。多くの衝撃と感動をもたらしたこの旅を通して、自身のアイデンティティーへの思いも少しずつ変化していくーー。
http://www.tibettibet.jp

「バックドロップ・クルディスタン」
日本にやってきたクルド難民一家とたまたま知り合った、映画学校生の野本監督。交流を深めるうちに彼らを題材にした卒業制作を企画するも、会議でボツになってしまう。そんな中一家は、難民認定を求めて青山の国連ビル前で座り込みデモを開始。あきらめきれない野本監督は、学校を中退して彼らの姿を撮影し始める。不当な扱いを受けながらも難民認定を勝ち取った一家だったが、その4ヶ月後。監督が「お父さん」と慕うクルド人父親と長男が、国連の決定を無視した法務省によって強制送還されてしまう。父親と長男の行方は?難民とは?クルド人とは?日本人とは?宙ぶらりんとなってしまったその答えを見つけるため、監督は一家の祖国トルコを目指したーー。
http://www.back-drop-kurdistan.com

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000868-reu-int

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加藤医師「きちんと判断、ほっとした」

医療事故防止のためのリスクマネジメント



日本中の医療関係者が注目した裁判の判決がでました。

この事件は医師が医師としての裁量で行った行為に対して刑事罰が追求されたという異常な事件でした。加藤医師の判断は産科医師として妥当な判断であり、これが有罪であれば「産科は存在自体が犯罪ということになる」「日本では産科医療が成立しなくなる」と言われた世紀の裁判です。

ひょっとしたら、という危惧もありましたが、判決は無罪。
最悪の事態は免れたようです。しかし、もともと産科医師が一人だった大野病院では当然お産はとれないことになり、この事件の影響で全国でお産を取りやめる医療機関が続出するなど、その爪痕は決して小さくはありません。

信じ難いことは、このニュースを否定的に報道している新聞が多いことです。「遺族が気の毒」というメッセージを全面に出しているマスコミも見受けられます。何故、医師が無罪であると遺族が気の毒なのか、理解できません。

出産を間近に控えた女性が亡くなって、遺族が気の毒なのは当然です。真っ当な心を持っていれば誰でも心を痛めるでしょう。しかし、そのことと医療に過失があったか、医師に罪があったかということとは全く関連がありません。隅々まで過失の無い医療を行っていても、不幸な結果に至ることはままあることです。日本では周産期の母子の死亡率は先進国の中でも異常に低いですが、ゼロでないことは言うまでもありません。
その時に遺族の感情として怒りと悲しみの矛先をどこかに向けたいという気持ちは十分に理解できますが、それは病に対して向けられるべきものであり、その病と闘った医師・医療者側に向けるのは誤りであると考えます。
火事場で死人がでた際に、「もっと早く火が消せたら、死ぬことはなかったのに」といって消防士を訴える人がいるでしょうか。それと同じことであると思います。

産科の権威と言われる人々の意見をもって妥当であると判断される医療行為を行っていても、結果が不幸であれば刑事告訴を受けるという異常事態。繰り返しになりますが、医療行為が行われる上では分野によらずある程度の確率で不幸な結果は起こってしまうもの。これを違法と論じられては、医療行為を行うこと自体に違法性があることになり、医療は成立しません。

訴訟社会は医療の萎縮と崩壊を促進させることは間違いない事実です。実際身の回りで実感できるレベルで既に医療は崩壊しています。ただそれが、まだ医療者以外に伝わらないレベルであるだけのことです。このことが世論やマスコミの理解を得られなければ、10年後には内科外科小児科産婦人科は日本では絶滅危惧種となるでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000128-jij-soci

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NTTドコモ


上原あずみ/無色



NTTドコモが一部料金プラン値下げ、「月額980円」で他社追随
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=519502&media_id=55

来月から「タイプSS バリュー」が980円なるのかー
70円引きだからあんまり変わらないけど、980円って書くとすごく安く見える不思議www
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080617-00000089-mai-bus_all

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